2018年の面白かった本・映画

2018年見て面白かった本と映画のまとめ。

本は12冊、映画は135本見た。

10倍速く書ける超スピード文章術(上阪徹)

⇒文章を書く上でヒントになった本。文章を書くには「独自の事実」「エピソード」「数字」の3つが必要でこれを探すために取材に行くのだという主張

残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)

⇒最初タイトルとの繋がりがよく分からなかったが最後に全て繋がる。現代社会で幸せに生きるために何をすれば良いかが書かれている

朝日ぎらい(橘玲)

⇒朝日新聞や左傾化したメディアに対する違和感の正体がよく分かる本

映画

アバウト・タイム(リチャード・カーティス)

⇒2018年に観た一番のハマり映画。ラブストーリーとタイムトラベルが上手くかみ合ってる

シリコンバレー

⇒お腹が痛くなるほど笑える海外ドラマ。シーズン5まで全部見た

夜は短し歩けよ乙女(湯浅政明)

⇒アニメ映画。原作の雰囲気を崩さず森見ワールドを描いている