最近観た映画メモ

2018/12/18「劇場版 ドラゴンボール 神龍の伝説(1986年)」西尾大介:

⇒悟空とブルマのドラゴンボール探索回。子供向けアニメでパフパフはヤバいw 昔のアニメは結構エロかったのを思い出す

2018/12/16「ザ・ウォーク(2015年)」ロバート・ゼメキス:⑤

⇒1974年に世界貿易センタービルを綱渡りした男の実話。ラストの綱渡りシーンだけでも見る価値はある。

2018/12/15「劇場版 ドラゴンボール 最強への道(1996年)」山内重保:⑥

⇒悟空とブルマの出会いやドラゴンボール探索を再編した内容。Zのバトル編も良いけど悟空が子供の頃の話も面白い。結構きつめの下ネタやお色気シーンもあるw

2018/12/11「もらとりあむタマ子(2013年)」山下敦弘:③

⇒前田敦子主演映画。ワガママ放題な前田敦子の日常を見せられているような作品。前田敦子ファン以外が観ても何も得をしない映画

2018/12/10「クレヨンしんちゃん外伝 家族連れ狼(2017年)」三原三千夫:⑤

⇒外伝シリーズ第3弾。 尻剣法vs脇剣法が馬鹿すぎて笑える

2018/12/10「3月のライオン 後編(2017年)」大友啓史:⑤

⇒将棋より人間ドラマが中心に

2018/12/6「今田×東野のカリギュラ(2017年)」

⇒東野の「鹿を狩る回」の血抜き・解体シーンがクレイジージャーニーレベル(モザイクがない分それ以上)。Amazon番組の中で東野が一番体をはってるw

2018/12/4「転生したらスライムだった件(2018年)」菊地康仁:⑤

⇒人気なろう作品のアニメ化。スライムが無双する様子が面白い。10年くらい前に最近は最初から最強の主人公の作品が好まれるという評論を見たけど今はその傾向が顕著になってる?

2018/11/26「アニメで分かる心療内科(2015年)」小倉宏文:⑥

⇒マンガで分かる心療内科のアニメ版。5分の中にテンポよくギャグが盛り込まれてて面白い

2018/11/25「3月のライオン 前編(2017年)」大友啓史:⑨

⇒二海堂の「俺より努力した人間がいる。俺は独りぼっちじゃない」と言える努力へのひたむきさに心を打たれる。川本3姉妹の可愛さや義姉との歪んだ関係、個性的な二海堂のキャラも魅力的。原作が読みたくなった

2018/11/24「クレヨンしんちゃん外伝 おもちゃウォーズ(2016年)」八鍬新之介:⑧

⇒Amazon外伝シリーズ2。下手な劇場版より面白い。エイリアン編に続いて担当している脚本家のうえのきみこが理由?

2018/11/24「魔法少女まどか☆マギカ(2011年)」新房昭之:⑨

⇒視聴2回目。ラスト3話の盛り上がりが凄い。魔法少女が戦っていた魔女の正体が絶望した魔法少女たちの成れの果てであり自分たちの未来の姿だったという設定にも唸らされる。最終話でほむらが報われた瞬間が泣ける

2018/11/23「株価暴落(2014年)」鈴木浩介:⑦

⇒池井戸潤原作。織田裕二主演のWOWOW連続ドラマ。株価はそんなに暴落しない。スーパー一風堂を舞台にした銀行劇。高嶋政伸の演技の上手さが目立つ

2018/11/18「エイリアン VS. しんのすけ(2016年)」三原三千夫:⑧

⇒100年後の宇宙船でエイリアンと戦うAmazon番外編。物語の展開が上手く見応えがある。クレしんの面白さを潰さずにシリアスもやれてる

2018/10/31「サイレン(2006年)」堤幸彦:⑤

⇒途中まで母は強しのホラー映画かと思いきや最後にどんでん返しが。話の違和感が最後に回収される

2018/10/30「おっさんずラブ(2018年)」徳尾浩司:⑦

⇒1話目からいきなり2人の男に言い寄られる田中圭にウケる。一般人でも軽く見れて面白い

2018/10/30「カンナさーん!(2017年)」深谷かほる:⑥

⇒渡辺直美主演のコメディドラマ。なかなかドロドロした内容だと思ったら原作はこれとは比較にならないくらいドロドロしてたw

2018/10/23「ひぐらしのなく頃に(2006年)」今千秋:⑥

⇒大学時代アニメにハマるきっかけになった作品の一つ。1・2話目でここまで引き込ませるアニメはなかなかない。youをアニメの主題歌にも使ってほしかった

2018/10/23「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2015年)」樋口真嗣:④

⇒巨人が案外可愛い。映画秘宝で2015年ワースト映画1位に選ばれたらしいw 中島哲也監督が作ってたらまた違った?

2018/10/23「ドラゴンボールZ 復活のF(2015年)」山室直儀:⑦

⇒Zを見てた世代なら懐かしく楽しめる作品。ただ、強さのインフレが進んで既にフリーザでは相手にならないレベルに。ビルズという謎キャラが出ていた

2018/10/22「シリコンバレー シーズン5(2018年)」:⑦

⇒主力メンバーのアーリックの降板が残念。仮想通貨やICOなどのタイムリーな話題も。完全にギャグキャラ化したギャビンにはパイドパイパーの脅威的なライバルでいてほしかった

2018/10/21「FREEZE(2018年)」松本人志:②

⇒ドキュメンタルに続く松本人志のAmazon第二段。この企画のどこに笑いの要素があるのか分からない。ガキ使の1話で終わらせていい内容

2018/10/19「ホームレス中学生(2008年)」古厩智之:③

⇒小池徹平のお尻あり。父親が解散!まではなくともこれに近い家庭は少なくなさそう

2018/10/19「メアリと魔女の花(2017年)」米林宏昌:⑥

⇒ジブリっぽさを詰め合わせた作品。メアリが井上咲楽に見えた

2018/9/21「西の魔女が死んだ(2008年)」長崎俊一:

⇒中学時代に原作を読んで面白かった覚え。

2018/9/21「ハッピーフライト(2008年)」矢口史靖:④

⇒映画ウォーターボーイズ監督作品。合間に入るギャグも弱く主役の綾瀬はるかの影も薄い。ギャグなのかシリアスなのかよく分からない映画

2018/9/20「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜(2013年)」リチャード・カーティス:⑨

⇒視聴2回目。面白さが衰えない。タイムトラベルで過去に戻っても変えられるのは些細な部分だけで本質的な部分は結局その人の人間性や考え方によってくると感じられる映画。それぞれの時間が大切でそれをやり直すために過去に戻る必要はないが結論?登場人物たちのユーモアセンスがいい

2018/9/18「ボーイズ・オン・ザ・ラン(2010年)」三浦大輔:⑦

⇒アイアムアヒーロー原作者の作品。非モテ男子のバイブルらしいが非モテがこれを見たらトラウマ必至。銀杏BOYZの峯田和伸が熱演

2018/9/16「THE 有頂天ホテル(2006年)」三谷幸喜:⑧

⇒何度見ても変わらない名作。三谷幸喜作品の中で王様のレストランに次いで好き

2018/9/15「銀魂(2017年)」福田雄一:⑤

⇒紅桜篇の実写版。豪華メンバー。銀魂だと思わずに見たらまぁ…

2018/9/10「スーツ シーズン1(2011年)」アーロン・コーシュ:④

⇒銀行員やエリートリーマンの話かと思ったら弁護士の話だった。社内外の人間関係が超アグレッシブで見てると疲れてくる。6話目で離脱

2018/9/5「アイアムアヒーロー(2016年)」佐藤信介:⑧

⇒大泉洋が熱演。グロ映像がしっかりしてた。完結前の映画化のため仕方ないかもしれないが有村架純の序盤での半ゾンビ化の必要性がよく分からなかった

2018/9/5「プラネット・ダイナソー(2011年)」BBC:⑧

⇒BBC制作の恐竜のドキュメンタリー番組。狩りや捕食シーンがリアルで見応えがある。NHKでもこういうのをやってほしい

2018/9/3「アラサーちゃん 無修正(2014年)」峰なゆか:⑥

⇒登場人物のキャラが立ってて面白い。ゆるふわちゃんが元AV女優で実は壇蜜よりエロいという事実。最終回が急につまらなくなる

2018/9/1「おさるのジョージ(2006年)」マーグレット・レイ:⑦

⇒ジョージが可愛い

2018/8/31「寄生獣 完結編(2015年)」山崎貴:⑥

⇒ミギーが可愛い

2018/8/31「有吉弘行の脱ぬるま湯大作戦(2018年)」:⑤

⇒有吉が毒気ゼロの普通のいいおじさんになってた

2018/8/16「ラ・ラ・ランド(2016年)」デミアン・チャゼル:⑧

⇒最後は思いがけない展開に。長回しで撮ったミュージカルシーンも良い

2018/8/7「寄生獣(2014年)」山崎貴:⑧

⇒ミギーの声はアニメ版の平野綾の方が良かった。戦闘中に切り落とされたミギーが慌てて右腕にくっつきに戻る様子が可愛かった。主演の染谷将太の演技が良い

2018/8/7「パディントン(2014年)」ポール・キング:⑤

⇒ペルーからロンドンにやって来たコグマが人間と交流する話。展開が101匹わんちゃんみたいだった

2018/8/6「神さまの言うとおり(2014年)」三池崇史:①

⇒THE 糞映画

2018/8/6「おじゃる丸 放送20周年セレクション」:⑥

⇒最後の「おじゃる17」回で大人になったおじゃる丸が登場。月光町で過ごした日々やカズマのことを忘れている描写があって、おじゃる丸を中心に描かれている月光町での物語の大半を将来おじゃる丸は忘れてしまうんだなと思うとモノ寂しさがある

2018/8/6「GODZILLA(2014年)」ギャレス・エドワーズ:⑤

⇒ゴジラ対カメムシ

2018/8/5「シン・ゴジラ(2016年)」庵野秀明:⑦

⇒視聴3回目。長谷川博己とゴジラの格好良さが光る映画。米軍の攻撃でゴジラが覚醒して放射能を吐くシーンの絶望具合がいい

2018/8/3「劇場版ドラゴンボールZ 龍拳爆発!悟空がやらねば誰がやる(1995年)」橋本光夫:⑤

⇒ドラゴンボールの劇場版が20作も出ていた。ただこれを観た限り1本で満足

2018/7/22「忘却のサチコ(2018年)」:⑤

⇒高畑充希主演のテレ東のグルメドラマ。食事に興味のない鉄の女が婚約者に逃げられたショックでグルメに目覚める話。グルメ漫画もいろいろ設定を考えるなと感心w

2018/7/21「嫌われ松子の一生(2006年)」中島哲也:⑨

⇒転落していく松子の人生が悲しくて愛しい。10年ぶりに観たら泣けた。中谷美紀の演技が素晴らしい

2018/7/19「手紙(2006年)」生野慈朗:視聴中

⇒東野圭吾原作・山田孝之主演映画。

2018/7/18「ルーム(2016年)」レニー・エイブラハムソン:⑥

⇒監禁場所からの脱出が半分、もう半分はその後の生活について。めでたしめでたしでは終わらない被害者のその後にも焦点をあてた作品

2018/7/13「私の男(2014年)」熊切和嘉:⑥

⇒近親相姦を描いた桜庭一樹の直木賞受賞作。原作と違って時系列順で分かりやすかった。濡れ場(といっても下着まで)があるため二階堂ふみが18歳になるのを待って撮影したらしい

2018/7/10「グランド・イリュージョン(2013年)」ルイ・ルテリエ:⑥

⇒主演はソーシャルネットワークのザッカーバーグを演じたジェシー・アイゼンバーグ。最初のトランプマジックから一気に引き込まれる

2018/7/3「トゥルーマン・ショー(1998年)」ピーター・ウィアー:⑦

⇒途中からトゥルーマンを応援したくなってくる映画。他人が用意したストーリーを生きているトゥルーマンみたいな人も少なくないと思う。ところどころ不自然に商品のCMを挟むのにウケた。

2018/7/3「スラムドッグ$ミリオネア(2009年)」ダニー・ボイル:⑦

⇒インド版のクイズミリオネアをスラム出身の少年が勝ち上がっていく物語。生い立ちとクイズを連鎖させて描くストーリーが面白い。公開後に起きた子役の人身売買疑惑やギャラ騒動もセットでインドの貧困をよく表している

2018/7/2「血と骨(2004年)」崔洋一:⑤

⇒ビートたけし主演の胸糞映画。暴力が支配する家族を描いた作品。ご飯を食べながら見る映画ではない

2018/7/1「きっと、うまくいく(2013年)」ラージクマール・ヒラーニ:⑦

⇒各所でおすすめされてたインド映画。最初はインド映画特有のノリ?についていけず戸惑ったが徐々に面白くなってきた。インド映画でもキスシーンが普通にあった

2018/6/29「バチェラー・ジャパン シーズン2(2018年)」:⑧

⇒1話時点での予想。①「小口那奈子10」②「安藤きらり6」③「岡田茉里乃4」④「大野愛友佳2」。小口1番予想で最後の2択なら絶対選ばれると思ったのに外れた…。プロポーズ前提ならまぁ最後は好みの問題か。最後に選ばれなかったときの小口の表情が良い

2018/6/25「シリコンバレー シーズン4(2017年)」:⑥

⇒中だるみ。パイド・パイパーがシリコンバレーを代表する企業へ駆け上がっていく展開かと思いきや毎話のようにトラブルが起こって方向性が分からなくなってきた

2018/6/21「下妻物語(2004年)」中島哲也:④

⇒派手な映像とテンポの良さ(だけ)

2018/6/16「ズートピア(2016年)」リッチ・ムーア:⑧

⇒ただ可愛いだけじゃない世界観やテーマがしっかりした良い映画だった

2018/6/11「ピンポン(2002年)」曽利文彦:⑧

⇒アニメと変わらず映画も名作。星野vsドラゴンの試合中の演出が良い。「ここは良い。また連れてきてくれ」のドラゴンのセリフにしびれる

2018/6/10「笑ゥせぇるすまんNEW(2017年)」山田俊秀:⑥

⇒悩みを抱えた人達に甘い解決策を与え調子に乗ったところで罰を与えるのが毎回のパターン。ドラえもんも同じことを考えるとこれが一種の王道パターンなのかも

2018/6/10「22年目の告白-私が殺人犯です-(2017年)」入江悠:⑧

⇒途中まで全く展開が読めなかった。最初の引きもよく見るつもりがなかったのに最後まで見てしまった

2018/6/3「イン・ザ・プール(2005年)」三木聡:⑧

⇒医者の伊良部がイメージ通り。原作の伊良部シリーズが3部作まで出てるのを知って読みたくなった

2018/6/1「重版出来!(2016年)」:⑧

⇒最初はスポコンノリが暑苦しいと思ったけど見終わってみると爽快感あるストーリーだった。 黒木華のバカ元気なキャラも良かった。「皆で育てた家なんだ」にちょっとウルッときた

2018/5/31「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです(2016年)」

2018/5/31「シリコンバレー シーズン3(2016年)」:⑧

⇒ライバルとして脅威になるかと思ったギャビンが完全にギャグキャラ化。訴訟やCEO解任を乗り越えて次に何が起こるか楽しみ

2018/5/30「笑ゥせぇるすまん(1989年)」:⑤

⇒「レンタル彼女」や「主夫」をテーマにした回も。子供の頃に見てなんとなく覚えている、ペット?に願いを叶えてもらってそのお返しをするのを大人になるまで忘れていた回が見つからなかった

2018/5/27「シリコンバレー シーズン2(2015年)」:⑨

⇒パイド・パイパーが資金を集めて本格始動。声を出してこんなに笑ったドラマは久しぶり。最終回の「自分のションベンを飲もうをする男のライブ映像を配信してフィリピンで超有名になっている会社」の説明はウケた。

2018/5/25「シリコンバレー(2014年)」:⑨

⇒シリコンバレーの起業家たちを描いたコメディドラマ。技術者と経営者に求められる資質が違うことがよく分かる。毒づき合うギルフォイルとデニッシュの関係が最高。最後の手コキ論議には笑った

2018/5/23「どろろ(2007年)」塩田明彦:⑤

⇒原作との違いから完全に地雷だと思っていた柴咲コウが意外とハマってた。3まで続編を作る予定らしかったが原作的にもこれ以上描く内容はないように思う

2018/5/22「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年)」スティーヴン・スピルバーグ:⑤

⇒ジュラシック・パークの続編。恐竜から逃げるシーンは迫力があって良いけどストーリーは全然頭に残らなかった

2018/5/12「史上最悪の地球の歩き方(2009年)」:視聴中

2018/5/12「クワイエットルームにようこそ(2007年)」松尾スズキ:④

⇒芥川賞候補にあがった作品らしい。正常の人間が間違って精神病棟に入れられた流れで始まるが、徐々に頭のおかしかった過去の生活が明らかになっていく。「頭燃やしただけじゃん」は笑う

2018/5/11「悪夢のエレベーター(2009年)」堀部圭亮:⑤

⇒エレベーターの密室劇がメインかと思いきや、その後の展開が二転三転するサスペンス

2018/5/10「ドクターX(2012年)」大江達樹:⑥

⇒フリーランスの医師のことをフリーターと呼ぶのが気になった。あと毒島と書いて「ぶすじま」と読むいじめみたいな名字の院長もw

2018/5/9「キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series(2017年)」田口智久:⑥

⇒14年ぶりのリメイク作品。1期目もう思い出せないけどキノってこんな感じだっけ?

2018/5/8「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜(2013年)」リチャード・カーティス:⑨

⇒ラブ・アクチュアリーの監督作品。タイムトラベルできる男が等身大の幸せを手に入れるために何度も過去に戻る物語。温かな両親に育てられているだけあって主人公がとにかくイイ奴。ヒロインの「1分後に脱がせてくれる?」のセリフがキュンとくる。EDの「How Long Will I Love You」も良い

2018/5/7「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない(2009年)」佐藤祐市:⑤

⇒品川のうざさがブラック上司によく合ってる。演じてるというより素でやってそうw

2018/5/7「俺はまだ本気出してないだけ(2013年)」福田雄一:⑧

⇒バツイチ無職を演じる堤真一がめっちゃハマり役。オチが最高

2018/5/7「殿、利息でござる!(2016年)」中村義洋:⑥

⇒同じテイストなら超高速!参勤交代の方が好き。百姓が藩にお金を貸して年利10%も取っていたという史実が凄い

2018/5/5「ドキュメンタル シーズン5(2018年)」松本人志:④

⇒ジュニア、陣内、たむけんと悪い意味で安定してきた

2018/5/5「ドキュメンタル シーズン4(2017年)」松本人志:⑤

⇒メンバーが安定してきた。誰かやると思ってたけど宮迫が勃起させるとは思わなかった

2018/5/4「ドキュメンタル シーズン3(2017年)」松本人志:⑧

⇒春日のチンコからカレーが出てくるところで最高に笑った。後藤は普段MCをやってるだけあって場を成立させるのが上手かった

2018/5/4「ドキュメンタル シーズン2(2017年)」松本人志:④

⇒参加メンバーが微妙だった。1以上の下ネタの多さ。小峠が頑張ってた

2018/5/4「ドキュメンタル(2016年)」松本人志:⑥

⇒ガキ使の「笑ってはいけない」の吉本芸人バージョン。川原がフジモンを殴ったところで一番笑った

2018/5/3「ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年(2015年)」高木淳:⑤

⇒映画のポスターはまるでまる子とイタリア少年のラブストーリーみたいだったけど実際は手を繋ぐくらいで恋模様はゼロ。ただ、まる子の映画で観たいのはこういうのじゃない

2018/4/29「メン・イン・ブラック3(2012年)」バリー・ソネンフェルド:⑤

⇒2から10年後に作られた続編。1・2がやっぱり良すぎる

2018/4/27「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年)」トッド・フィリップス:⑧

⇒視聴2回目。爆笑して一気に3まで観た作品。ぶっとび具合がウルフ・オブ・ウォールストリート並み。無職でKYなアランが最高

2018/4/26「イヴの時間 劇場版(2010年)」吉浦康裕:⑦

⇒全6話のアニメを編集し+αの新作シーンを加えた劇場版。雰囲気が良いのにストーリーが短すぎる。30分×13話で視てみたい

2018/4/26「バトル・ロワイアル(2000年)」深作欣二:⑦

⇒ゲーム序盤の盛り上がりや殺戮の中流れるクラシックが良い。この頃の山本太郎は格好良かったのにw

2018/4/25「映画けいおん!(2011年)」山田尚子:⑤

⇒卒業旅行でイギリスへ行く内容。イギリスではなくあずにゃんとの別れがメイン。アニメ最終回の続編といった感じ

2018/4/25「銀と金(2017年)」古厩智之:⑦

⇒銀さん(リリーフランキー)の不敵さや森田が成長していく様子がもう一歩。ただ、原作を上手に改変して短くまとめていた

2018/4/24「大空港2013(2013年)」三谷幸喜:⑧

⇒見逃していた三谷幸喜作品。WOWOW用ドラマとして9日間で撮影されたらしい。コンパクトながら三谷幸喜の良さがまとまった良い作品だった

2018/4/23「結婚できない男(2006年)」尾崎将也:⑦

⇒今見ると結婚できない男というより結婚しない男。現代版のもっとリアルで悲惨な結婚できない男も見てみたい

2018/4/21「スポンジ・ボブ_海のみんなが世界を救Woo!(2015年)」ポール・ティビット:⑤

⇒スポンジボブの映画版。アメリカの子供になぜあのブサイクなキャラクターがウケているのか不明。シンプソンズやサウスパークはまだ可愛いのに

2018/4/16「怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年)」カイル・バルダ:⑥

⇒怪盗グルーの3作目。2作目でグルーの嫁になったルーシーが引き続き出てくる。ミニオンが相変わらず可愛い

2018/4/13「夜は短し歩けよ乙女(2017年)」湯浅政明:⑨

⇒原作の雰囲気が守られている上、中村佑介のキャラクターが良い味を出していた。映画クレヨンしんちゃんの監督とアニメ四畳半神話大系の製作スタッフと知って面白いのにも納得

2018/4/5「サイレントヒル: リベレーション(2012年)」マイケル・J・バセット:⑥

⇒サイレントヒルの続編映画。怖さや気味悪さがよく出てた。ダークナースが地味にセクシーだったw

2018/4/5「ウィッチ(2015年)」ロバート・エガース:④

⇒魔女という意味のホラー映画。信心深いはずの一家が悪魔や魔女によって疑心暗鬼になり崩壊する話。海外では絶賛されたらしいがよく分からない。長女役のアニャ・テイラーが美人だったくらい

2018/4/5「シュレック3(2007年)」クリス・ミラー:⑧

⇒童話の悪役たちの逆襲回。3になっても全く面白さが衰えない。フィオナ姫たちが今度はシュレックを助ける展開も良い

2018/4/4「ハンサム★スーツ(2008年)」英勉:④

⇒洋服の青山協賛作品。ブサイクとハンサムの対比を描くとはいえさすがにブサイクディスが激しすぎる

2018/4/2「シュレック2(2004年)」アンドリュー・アダムソン:⑧

⇒キャラの個性も設定もストーリーも全部良い。来年5が公開予定らしいので楽しみ

2018/3/31「秘密結社鷹の爪 THE MOVIEⅢ 鷹の爪.jpは永遠に(2010年)」FROGMAN:⑥

⇒ドメインの.jpと.comは信頼度が違うみたいなネタが出てきて面白かった。最後の島根がぶっ飛んできて世界を救うオチは最高だった

2018/3/29「エイミー、エイミー、エイミー!(2015年)」ジャド・アパトー:④

⇒とんでもないメンヘラ女のラブストーリー。エイミーの彼氏が聖人君子すぎる

2018/3/28「ワカコ酒(2015年)」山岡実:⑤

⇒アニメ。女性版孤独のグルメと言われてる作品で100万部売れてるらしい。グルメな酒飲みがただご飯を食べるだけの話。流し見に最適

2018/3/27「秘密結社鷹の爪 THE MOVIEⅡ 私を愛した黒烏龍茶(2008年)」FROGMAN:⑥

⇒資産価値が低くネットリテラシーの低い地として島根がピックアップされていたのがウケた

2018/3/27「釣りバカ日誌(1988年)」栗山富夫:⑦

⇒西田敏行が40歳のときの作品。めちゃくちゃ若くて声も違ったw「男はつらいよ」の同時上映のB級映画として作られていたのが最終的に松竹の看板映画へ成長したらしい

2018/3/25「海月姫(2014年)」川村泰祐:⑤

⇒女装した菅田将暉が誰かに似てると思ったら若槻千夏に似てた。主役の能年玲奈が可愛い

2018/3/25「バイオハザードⅣ(2010年)」ポール・W・S・アンダーソン:⑤

⇒東京やアラスカが舞台。シリアスホラーであるものの徐々にギャグっぽくなってきてる

2018/3/24「バイオハザードⅢ(2007年)」ラッセル・マルケイ:⑥

⇒感染が世界中に広がった後のストーリー。アンブレラ社がSONY製のPC使ってたw

2018/3/24「SING/シング(2016年)」ガース・ジェニングス:⑧

⇒ところどころ歌が挿入されるので飽きずに観れた。主人公の吹き替えのウッチャンが上手い。Shake It Offも良かった

2018/3/21「ツレがうつになりまして。(2011年)」佐々部清:⑥

⇒原作の方が面白かったけど映画は映画で良かった

2018/3/18「マダガスカル3(2012年)」エリック・ダーネル:⑤

⇒シリーズラストはサーカス編。最後は動物園に戻って家が一番というオチかと思いきやまさかのサーカス残留

2018/3/15「秘密結社鷹の爪 THE MOVIE 総統は二度死ぬ(2007年)」FROGMAN:⑦

⇒島根県の自虐ネタが相変わらず面白かった

2018/3/13「バイオハザード(2002年)」ポール・W・S・アンダーソン:⑦

⇒ヒロインのミラ・ジョヴォヴィッチがひたすら格好良い。映画のバイオシリーズが6作も出ていた

2018/3/12「マダガスカル2(2008年)」エリック・ダーネル:⑥

⇒1より面白かった。1に引き続き出てきた最強のおばあちゃんが最高

2018/3/11「そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年)」ケン・クワピス:④

⇒脈なしの恋愛や不倫、事実婚に振り回される女たちの話。最後無理矢理ハッピーエンドにし過ぎ

2018/3/11「マダガスカル(2005年)」エリック・ダーネル:④

⇒数年前に一度見たことがあるような。3まで出ているので改めて見直してみた

2018/3/10「ペット(2016年)」クリス・ルノー:⑤

⇒主役の二匹の吹き替えをバナナマンの二人がやっていたことに最後まで気付かなかった

2018/3/5「超高速!参勤交代 リターンズ(2016年)」本木克英:④

⇒参勤交代ではなく湯長谷藩のその後を描いた作品。1は参勤交代が面白かったので残念

2018/3/4「キル・ビル(2003年)」クエンティン・タランティーノ:⑨

⇒日本的要素満載の映画。ハリウッドの中にアニメ、時代劇、演歌などが詰め込まれていて日本人なら誰でも楽しめる内容になっていた

2018/2/28「童貞ペンギン(2007年)」ボブ・サゲット:③

⇒フルハウスのダニー監督作品。南極のペンギンの映像に声だけあてた作品

2018/1/29「セブン(1995年)」デヴィッド・フィンチャー:⑧

⇒七つの大罪をモチーフにしたミステリー。前半の盛り上がりに反して後半飛ばし気味でオチも少し物足りなかった

2018/1/27「シェフ(2015年)」ジョン・ファヴロー:⑥

⇒コメディに分類されてたけど普通のホームドラマだった。三ツ星シェフがフードトラックを始める話

2018/1/25「イントゥ・ザ・ウッズ(2014年)」ロブ・マーシャル:⑥

⇒尻上がりに面白くなっていった。登場人物たちがミュージカルで一斉に喧嘩をするシーンは笑えた

2018/1/22「きいろいゾウ」廣木隆一:②

⇒暗い食卓で無言でご飯を食べる典型的な邦画。黄色いゾウは?動植物と話せる設定は?

2018/1/21「その男、凶暴につき」北野武:⑧

⇒北野武の初監督作品。今まで観た北野作品では一番面白かった。爽快感があって一気に観れた

2018/1/19「ET」スティーヴン・スピルバーグ:⑦

⇒過去の名作を観ていなかったので。ETが思ったよりブサイクでずんぐりむっくりしてたw 音楽や空を自転車で飛ぶシーンが良かった

2018/1/18「キリング・ミー・ソフトリー」チェン・カイコー:⑦

⇒ポルノ映画並みのセックスシーンあり。男優のジョセフ・ファインズに色気があった

2018/1/17「清須会議」三谷幸喜:⑥

⇒初見かと思いきや数年前に見たことのある作品だった。ドタバタ劇はないものの、秀吉役の大泉洋がハマっていてよくまとまった内容になっていた

2018/1/16「ファインディング・ドリー」アンドリュー・スタントン:⑤

⇒ドリーのスピンオフ作品。ドリーが両親を見つけるシーンは案外あっさりだった

2018/1/6「湯を沸かすほどの熱い愛」中野量太:⑨

⇒心をえぐられる映画だった。宮沢りえと子役たちが熱演していた

2018/1/2「レッドタートル」マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット:⑤

⇒オランダ人監督がジブリプロデュースで作った映画。予想通り退屈な部分の多い映画だった

2017/12/22「華麗なるギャッツビー」ジャック・クレイトン:⑧

⇒原作でよく分からなかった部分が映画だとよく分かった。前半のストーリーの盛り上げ方がよかった

2017/12/21「コララインとボタンの魔女」ヘンリー・セリック:⑦

⇒ナイトメアー・ビフォア・クリスマス監督作品のホラーストップモーションアニメ。おしいれのぼうけん的な怖さがあった

2017/12/19「長ぐつをはいたネコ」クリス・ミラー:⑧

⇒シュレックのスピンオフ作品。面白かった

2017/12/17「フラッシュ」デヴィッド・ナッター:⑤

⇒アメリカの人気SFドラマの1,2話目。2014年から2017年まで放送。閃光のように素早く走れる超能力を持ったヒーローの話

2017/12/3「I LOVE スヌーピー」スティーヴ・マルティノ:⑨

⇒チャーリーブラウンの成長やそれに対するスヌーピーの何気ないサポートが心温かく描かれてた

2017/12/2「最凶女装計画」キーネン・アイヴォリー・ウェイアンズ:⑦

⇒大学時代に見て爆笑した映画。そこまで笑えなくなっていたけど相変わらず面白かった

2017/11/11「マイインターン」ナンシー・マイヤーズ:⑦

⇒プラダを着た悪魔のアン・ハサウェイが部下ではなく今度は上司役をしていた。仕事で活躍する女性や専業主夫、定年後も活躍するシニアとアメリカが理想としそうな世界を描いていた

2017/11/11「ベイマックス」ドン・ホール:⑥

⇒予想外にアメリカンヒーローものだった。このクオリティの作品をスパスパ出せるのはさすがディズニー。

2017/11/7「土竜の唄」三池崇史:②

⇒ノリについていけなかった。下品。岡村隆史が出てた。

2017/11/4「大日本人」松本人志:③

⇒当時見たときはラストシーンで爆笑したけど、今改めて見てみたら全然笑えなくなっていたw

2017/10/13「STAND BY ME ドラえもん」山崎貴:⑧

⇒ドラえもんの名シーンが上手にまとまっていた。映画館で3Dで観たら迫力ありそう。

2017/10/6「百円の恋」武正晴:⑧

⇒安藤サクラの女優魂の詰まった作品だった。100円ショップを中心に社会の底辺に生きる人たちが描かれていた。

2017/10/5「菊次郎の夏」北野武:⑥

⇒前半は子供の母親探し、後半はたけし軍団のコント。菊次郎が子供ではなくたけしの方の名前だったことを初めて知った。ちなみに菊次郎はたけしの父親の名前。

2017/10/4「超高速!参勤交代」本木克英:⑨

⇒陸奥国の弱小貧乏藩が5日以内に江戸に参勤交代するよう無理難題を言われるストーリー。主人公の藩主内藤政醇が格好良かった。最後の「移りゆく世を愉しく生きるのみじゃ」のセリフが良かった。

2017/10/1「帰ってきたヒトラー」ティムール・ヴェルメシュ:⑤

⇒ヒトラーが現在にタイムスリップしてくるコメディ。国民を先導して世界大戦に導く内容かと思いきや、ドキュメンタリーチックな内容でいまいちだった。「ヒトラー 〜最期の12日間〜」の人気シーンのパロディがあった。

2017/9/30「オール・ユー・ニード・イズ・キル」ダグ・リーマン:⑤

⇒設定や大まかな登場人物のみ同じで、あとは完全にオリジナルストーリーだった。案の定、日本のライトノベルでは華奢な少年少女だったのが、ハリウッドではマッチョな中年男女に変わっていたw

2017/9/21「星を追う子ども」新海誠:③

⇒ジブリ要素を取り入れた新海作品。感情移入しにくい内容だった。

2017/9/19「メイズランナー」ウェス・ボール:⑧

⇒進撃の巨人とバトルロワイアルを混ぜ合わせたような作品。三部作構成で、迷路から抜け出した後の話が続くらしい。

2017/9/16「マッドマックス」ジョージ・ミラー:⑦

⇒息をつく暇もない激しいアクション映画だった。邦画も予算かけてこれくらい派手な映画を作れたらいいのに。

2017/9/14「トイストーリー 謎の恐竜ワールド」スティーブ・パーセル:④

⇒トイストーリーのスピンオフ作品。トリケラトプスが主人公でウッディやバズの活躍は少なめ。22分しかなかったw

2017/9/9「本能寺ホテル」鈴木雅之:②

⇒万城目学のアイデアをパクったとして話題になった作品。現代と戦国時代を行き来するためテンポが悪かった。

2017/9/3「ココ・アヴァン・シャネル」アンヌ・フォンテーヌ:⑤

⇒アメリ役のオドレイ・トトゥ主演のフランス映画。シャネルが27歳で帽子店を開業したところで終わったので、その後の名声を得ていく部分も見たかった。

2017/8/29「ビッグ・アイズ」ティム・バートン:⑦

⇒妻が描いた作品を夫名義で出展した夫婦の実話。奈良美智はマーガレット・キーンにも影響を受けたらしい。

2017/8/22「オデッセイ」リドリー・スコット:⑦

⇒最後の救出シーンは思わず感動してしまった。孤独にもう少し焦点をあてても良かった気がする。

2017/8/14「テッド2」セス・マクファーレン:⑦

⇒テッドの続編。テッドが子供を欲しがる話からテッドの人権問題に発展する内容だった。もっと下ネタが入っていても良かった。

2017/8/9「マネー・ショート」アダム・マッケイ:⑧

⇒金融市場でリスクを取る人間の苦悩が描かれていた。投資には信念が必要だとよくわかった。

2017/7/30「プラダを着た悪魔」デヴィッド・フランケル:⑦

⇒ファッションに興味のない主人公がファッション業界に身を置いて磨かれていく話。

2017/7/30「インサイド・ヘッド」ピート・ドクター:⑤

⇒ディズニーっぽい映画。主人公のヨロコビの性格が好きになれなかった。

2017/7/17「ゴーン・ガール」デヴィッド・フィンチャー:⑦

⇒頭が良く嫉妬深い女が全米を巻き込む事件を起こす話。150分あったが退屈せずに観れた。アメリカのマスコミが映画に描かれた通りなら日本以上にひどいなと感じた。

2017/7/10「萌の朱雀」河瀬直美:④

⇒河瀬直美が27歳のときに史上最年少でカンヌ新人監督賞を受賞した作品。自然を長回しで撮る絵が多くストーリーは薄め。ロケ先で見つけた素人の尾野真千子を主演に抜擢したのが凄い。

2017/7/3「はじまりのうた」ジョン・カーニー:⑥

⇒マローン5のボーカルが出ている作品。エンディングで歌われる「Lost Stars」が良かった。

2017/6/26「マイマイ新子と千年の魔法」片渕須直:⑧

⇒原作を学生時代に読了済。文部科学省選定と紹介されているだけあって毒素の一切ない温かいストーリーにまとまっていた。「この世界の片隅に」の監督だった。

2017/5/30「生きてこそ」フランク・マーシャル:⑥

⇒実際に1972年に起きた飛行機事故からの生還劇。雪山で70日間人肉を食べて生き延びたショッキングな内容。ただグロいシーンは控え目。原作や同事件を扱った映画「アンデス地獄の彷徨」はさらにグロいらしい。

2017/5/23「カラフル」原恵一:⑧

⇒森絵都原作。原作の良さを潰すことなく上手にまとまっていた。意外な声優陣が揃っていた。

2017/5/21「悪人」李相日:⑧

⇒キャストが豪華。田舎の閉塞感をよく描いていた。

2017/4/21「モンスターズクラブ」豊田利晃:④

⇒アメリカの爆弾魔「ユナボマー」から着想を得た作品。窪塚洋介が出ていた。

2017/3/27「シルビアのいる街で」ホセ・ルイス・ゲリン:②

⇒フランスの街を映した映画。ストーリーはあってないようなもので観ていて退屈だった。

2017/3/27「ピッチ・パーフェクト」ジェイソン・ムーア:⑧

⇒ところどころアカペラが入っていて飽きずに見れた。最後の決勝は最高だった。

2017/2/28「横道世之介」沖田修一:③

⇒とにかく長い。ウルフオブウォールストリート並みにあれこれないと3時間は見れない。

2017/2/28「フローズンリバー」コートニー・ハント:④

⇒家族のために密入国稼業に手を染める母親の話。

2016/12/23「人のセックスを笑うな」井口奈己:⑤

⇒永作博美見たさで。余白の時間の多い映画だった。

2016/12/23「ハッシュ!」橋口亮輔:③

⇒ゲイカップルに一人の女性が絡む話。いまいち。