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定期的に読み返す用の記事のまとめ。

101の決心

実力100の人の、手抜きの70に、人は感動しない。

一方、実力60の人が、自己ベスト60を出しきって、さらにその先へ、殻を破り、全身全霊で、限界突破、61に迫るとき、表現が咲く。

見る人は、心を揺さぶられ、魂を解き放たれるように、感動する。人は、「うまい」ものを見たいんじゃない、それよりは、「勇気」のようなもの。人間が勇気を持って、潜在力まで目覚めさせる勢いで、咲くところを見たいんだと思う。

実力60の人は、100の人が視野にいたら、それだけでへこんだり、劣等感をもったりしがちだ。

でも苦しいようで、実は楽しいのはその時期だと思う。全力が引き出される環境にいる幸せ。

計画的偶発性理論

計画された偶発性は以下の行動特性を持っている人に起こりやすいと考えられる。

1.好奇心[Curiosity]

2.持続性[Persistence]

3.柔軟性[Flexibility]

4.楽観性[Optimism]

5.冒険心[Risk Taking]

「無人島でお祭り」にしない。コンテンツに橋をかける重要性

差別化されていないプロダクトでも 、営業と販売が優れていれば独占を築くことはできる 。逆のケ ースはない 。製品がどれほど優れていても 、たとえそれが従来の習慣に合うもので 、利用者が一度で気に入るような製品だとしても 、強力な販売戦略の支えが必要になる 。

いちばんよくある失敗の原因は、ダメなコンテンツではなく下手な集客だ。有効な集客チャネルがひとつでも手に入れば、コンテンツマーケティングは成功する

「“全部自分の責任です”っていうリーダーを、俺は信用しない」TAKUROが語るリーダーの哲学

結婚生活なんて、死ぬまでなんとか一緒にやろうっていう人生最大のプロジェクトだったりするじゃない。

自分の気分や感情を一方的に押しつけないことが、相手への何よりのリスペクトだからです。

人生は大量に試して、うまくいったものを残すしかない

キャリアは偶発的に生成される以上、中長期的なゴールを設定して頑張るのはむしろ危険であり、努力はむしろ「いい偶然」を招き寄せるための計画と習慣にこそ向けられるべきだ

新しい形質の獲得は基本的に「偶然」だということです。偶然の変化が起きる回数が多ければ多いほど、進化の契機もまた増加するということになります。

3Mなどのトラディショナルな企業ですら、すでにこのような「とにかく試してみる」というアプローチの強力さを証明しているわけですが、このアプローチは今後ますます強力かつ迅速になる可能性があります。理由は実にシンプルで「試すコスト」がどんどん下がっているからです。

バカにされるエネルギーは先見性をはるかに超えるという件について

事業にとって先見性よりタイミングより大切なことは、自分が未来に信じる世界感を社会からどんなにバカにされても、じっと顧客のことを見ながら、間違いに気づけば修正しながら、持ち続けるエネルギー(ビジョン)なんだと思います。

私がVALUというサービスが流行らないと思うただ1つの理由

サービスを支えるのは「ユーザー」であり、「時代」ではないからです。

本当にそのサービスによって支えられ、そのサービスが無いと解決しなかった問題が見事に解決して、「そのサービスが無いと生きていけない!」という風な状態になる人が、たった1名。

たった1名でいいです。たった1名、しっかり現れているのであれば、そのサービスは普及する可能性があります。

普及するサービスは「なんとなくよさそう」ではなく、「明確に誰かの深い問題を解決している」必要があります。

「人間はそんなに単純じゃない」 米国EC界がアルゴリズムより”キュレーション”に注目するワケ

私が言える一番のアドバイスは「ただ自分が好きな事をしろ」ですね。

毎朝起きて、早くやりたくて仕方がない、そんなことです。ストレスレベルはおそらく常に高くなってしまうでしょうが、それは幸せのレベルと相互作用があって、きっとこれ以上ない程の幸福感を味わえるでしょう。自分が楽しいと思うことをやって、多くの人が抱えている課題を解決したら、結果は自然と出てきます。絶対成功します。私はそう感じますね。

藤井聡太14歳に負けた41歳棋士が語る「彼の進化はモンスター級」

将棋の世界では指してみて「あ、大したことないな」と思ったら自分と同じくらいで、「ちょっと強いな」くらいに感じたら、それは自分より相当強い、というものなんです。

パスワードを変えたら、人生が変わった話

人生を変えるようなパスワードを使うんだ。

成功の理由は大半が運、だけど売れるために最低限必要な要素はある【カズレーザー】

人が成功する理由って大半が偶然だと思うんです。偶然のレベルや運を高める方法がないのであれば、夢中になって楽しんでいたほうが得だと思います。

僕は「別に自分がいなくても世の中は成立する」と思っています。そう思えば、「こうしなきゃ、いけない」ということがなくなる気がします。人生に価値があるとか、生きていることが素晴らしいとか、そんなことないと思うんです。人に迷惑をかけないかぎりは、何事も気にしなくていいと思います。

たまに失敗したなと思うときもあります。そんなときは家に帰って、お酒を飲んで、布団に入って、眠りにつくまで悩みます。でも、それまでに解決しなければ、もうその事柄では一生悩まない。そう決めています。寝るまでに解決策が見つからなければ、一生解決しない。

弱冠30歳で家電ブランドを立ちあげた中澤優子さん「戦略を考えるよりも大事だったのは…」

仕事とは「命をかけてやる趣味」

“天然妻”に悩んだ東貴博 相談した三宅裕司が放った一言とは

家にネタが転がってると思えば、こんなおいしいことないよ

年商20億経営者に学んだ「行きたい」「連れてきてありがとう」と言われる店の選び方

バランスがいい店よりも、とんがっている店、つまりなにか一つだけでもどこよりも秀でているお店を選ぶことが大事です。

男性の結婚生活の幸福度を左右する唯一の要素とは

男性の人生の満足度と結婚生活の満足度の関係を調べた研究があって、これがすごいおもしろくて。

男性の人生の満足度っていうのは、結婚生活の満足度が高ければ高いほど上がるんですよ。じゃあ男性の結婚生活の満足度っていうのはどうやって決まるのかっていうと、仕事だったりとか、家庭での立場とか一切関係無かったんですよ。これを決定づける要素が1つだけあって。それは、奥さんが如何に幸せだったかだけ。実は奥さんが幸せになればなるほど、幸せにしてあげればあげるほど、奥さんは家庭、家族だったりとか旦那さんに返してあげようとするんですよ。

好きかどうかってよりも、この人を幸せにしたいっていう人を選んだほうが、結婚生活の満足度も上がりやすいと。

1日15分の瞑想でポジティブ脳に 研究者も驚いたすごい効果

一日15分の瞑想で決断力が上がるということがわかってます。

「低収入の街」が次の富裕層を育てている

(1)自分より貧しい人に囲まれて生活すれば、どんどん豊かになる(お金が貯まる)。

(2)逆に、自分があこがれていたり、こうなりたいと思っていたりする上位集団に囲まれて生活し、そうした集団に無理してついていこうとすると、貯金はどんどん減る。

起業してほぼ確実に成功する方法

利益率の高い商売

在庫を持たない商売

定期的に一定額の収入が入ってくる商売

資本ゼロあるいは小資本で始められる商売

資産1億円以上の起業家が伝授「お金持ちになるにはどれぐらい働けばいいか」

スタートアップ企業を成功させる条件として「最初の一年間は一日18時間働くこと」を挙げている。

米国のセルフ・メイド・ミリオネアの平均労働時間は週59時間だが、70時間、80時間働き続けるミリオネアも珍しくはない。

コミュ力もリーダーシップもいらない。Googleが考える、本当に“優秀な人材“とは

Googleでは、「どんな大学を出たか」は入社後のパフォーマンスと相関関係がなかったことがわかりました。

次にわかったのは、「これまでの人生で苦労をしたかどうか」でした。

人生の中で、戸惑ったり、脱線したり、事故にあたり、病気になったり、浪人したり、好きな人を失ったり…。

そういった苦労した人たち、挫折した人たちは、会社のなかでパフォーマンスを発揮していました。

「お金どうしてるんですか?」嫌がる藤田晋に無理やり資産運用について語らせた

基本的に投資に成功する人というのは、買ったまま忘れてる人か、簡単には売れない人のどっちかだよね。

自分がちゃんと価値を分かっているものに対して、それがいま安いから買っておこうと思えるタイミングがやって来るので、そこで手を出す。そして忘れる。

生産性が劇的にあがる。人気ブックライターが教える「爆速ライティング術」とは?

文章における素材とは「独自の事実」、「数字」、「エピソード」

この3つの素材を探りに取材に行くんです。取材に行って得た内容を並べているだけなんですね。

要するに文章ってひねり出すものじゃなくて、そこにある事実や素材を紡ぐものだと思ってほしいんです。大事なことは素材や事実をいかにたくさん集めるかが圧倒的に大事で、つまり準備のほうが大事なんです。

“面白いということに謙虚にならなきゃいけない。”

“自分が面白いじゃなくて、相手が面白いかどうかということを常に意識する。”

矢沢永吉「20代で苦労した者だけが30代で夢の世界を見ることが出来る」人生の80%は35歳までに決まる。

「惜しみなく人に与えて成功する人」と「単に搾取されてしまう人」の紙一重の差とは。

最も成功していた人々は「ギバー」、つまり「人に与える」人々でした。

では、逆に最も成功から遠いのは、どの人々だったでしょう?

実は、最も成功から遠いのは、どの職業をとっても、これも「ギバー」、つまり「人に与える」人々でした。

結局、ギバーは、「バカなお人好し」と「最高の勝利者」の両方に存在する、これは面白い事実です。

「成功するギバー」は、「上司」「取引先」が搾取する人々、すなわち「テイカー」であるかどうかを常に監視し、もし彼らがテイカーであることがわかったら、すぐに彼らとの縁を切り、新しい関係を求めます。

15年間も世界で勝ち続けたプロギャンブラーに 「運を最大にする方法」を聞いてみた

運を最大に高める秘訣はズバリ、「運という概念を捨て去ること」です。

僕が勝率9割の境地に達した理由。それはギャンブルのことにあらゆる時間を注ぎ込んで努力しまくった結果、実力が「9」へたどりついたからです。

運を制するために「今すぐ実践できること」はあります。それを紹介しましょう。まず1つ目は、「運に一喜一憂しない」こと。

要は一喜一憂することが往々にして、“次の勝負の敗因”になってしまう。一喜一憂している間に、もう次の勝負は始まっているのです。

すぐに実践できることがもうひとつあります。

それは、目の前のことに全力で取り組むことです。自分の貴重なリソースを余計なものに費やさず、今やるべきことに全勢力を傾けるのです。

説得力のある文章に必要な条件とは何か。

「説得力は、エビデンスとロジックによって生み出される」という主張は、その文章を「読まないといけない」という強制力がある場合には妥当だった。

だが、そうでない場合、文章を読むかどうかが読者に委ねられている場合には、全く当てはまらなかった。

物語なき場所に説得力は存在せず、物語があれば、逆に根拠薄弱でも人は信じてしまう。

「聖書」がこれほど長きに渡って説得力を保ち続けているのは、それが物語になっているからだ。

「良い書き手」と「ダメな書き手」の境目は、小説のような物語性、つまり「体験」「主観」「個人的に思い入れのあるエピソード」をいかに文章の中に織り交ぜて書けるかなのである。

スタートアップにおいて最も重要なPMFの図り方と達成方法

PMFの定義として頻繁に挙げられるのが、「顧客を満足させる最適なプロダクトを最適な市場に提供している状態」です。

どんなに素晴らしいプロダクトを作ったとしても、適切な市場を見つけること無く(つまりPMFに達すること無く)、スタートアップが大きな成長を遂げることは出来ない。

プロダクトが素晴らしくある必要はない。基本的にプロダクトは機能さえすれば良い。

幸福感を決めるのは学歴より収入より「自己決定」「進学や就職を自己決定すると満足度高くなり、幸福感も高まる」

世帯年収、学歴、自己決定度、健康、人間関係の5つが幸福感にどう影響しているかを分析した結果、健康と人間関係に次いで、自己決定度が幸福感に影響を与えていることがわかった。

楽な儲け話なんてない。楽に稼いでいるように見えるのは、それまでの積み重ねがあるから

「今から必死に努力すれば、先人たちにもきっと勝てる」

なぜか?

勝ってる人はあんまり働かなくなるからだ。

自動でお金が回る仕組みを作った人のほとんどは、目標を達成して気が抜けるのか、全然働かなくなる。

逆転のチャンスはここにしかないと、僕は思う。

先人たちの気が抜けているところに、圧倒的な時間を投入して攻める。

サボらない。考える。根性出す。続ける。

知的でわかりやすい説明には「型」がある

キラーフレーズの本質的な機能は、人が誰しももつ〝欲〟と〝恐怖〟を刺激することなのです。〝欲〟はメリットをみせ、〝恐怖〟はデメリットやリスクを伝えるのです。

ここで私がお伝えしたいのは、聴き手が今もっている欲をもっと大きな欲に変えてあげればいい、ということです。

私の経験上、相手の欲をまったく異なる別の欲にすげ替えても、短期的にはどうにかなりますが、長期的にみると続かないことのほうが多いように思います。それよりも、聴き手が今もっている欲にかぶせて、それ以上の大きな欲にしてあげることのほうが効果は大きいのです。

【キンコン西野】新世界前夜

その当時のボクが走っていたレールというのは、タモリさんや、たけしサンや、さんまサンといった先輩方が、もともと何も無かった世界に敷いてくださったレールだ。当然、そのレールを走ると、最終的には、最初にレールを敷いた人間の背中を押す作業に入る。「『踊る!さんま御殿』で結果を出せば出すほど、さんまサンの寿命が伸びる」という構造だ。

ファミコンで喩えると、『ドラゴンクエスト』や『ファイナルファンタジー』といったソフトを作れば作るほど、ファミコン本体(ハード)を作っている任天堂にポイントが入るって感じかな。真剣に先輩方を抜く気なら、ファミコンのソフトを作っていてはダメで、彼らとは別のゲーム(たとえばプレステ)のハードとソフトの両方を作り、世間の目をそのゲームに向ける必要があると結論した。

そこで。まだタモリさんや、たけしサンや、さんまサンといった先輩方が足を踏み入れていない世界に出てみることにした。

芸能界の外だ。

川上量生「ビジネスはネトゲよりも簡単だ」

よくできたゲームに比べてビジネスは簡単ですよ。

ルールが明確に固定されたゲームは、どんどんそのルールに最適化してくる人がいるので、なかなか勝てません。

それに比べるとビジネスは簡単。なぜならルールが明確ではないから。

現実のルールって、実はみんなが勝手にできないと思い込んでいるだけのものが多いんです。いわゆる社会的なバイアスですね。

固定観念として「これはできない」と思い込んでいることが多い。

そこを打ち破っていけば、ビジネスで勝つのは簡単です。

記事なし

これからのメディア人が最終目標に置くべきは「顧客満足の最大化」であり、「収益機会の最大化」です。

田端信太郎が語るアイドル論!

狭めていくことが大切で、新規事業でもターゲットユーザーのペルソナを狭めてったら、市場規模って小さくなるんですよ。

でも、ほとんどのビジネスプランとかマーケティングの失敗はペルソナを狭めすぎてパイが小さくなったことよりも、ペルソナの設定が緩すぎる失敗の方がはるかに多いから、1度「それ狭すぎない?」ってくらい一点突破でいった方がいい。

一点突破でいったら、その後はいくらでも広げられるんですよ。

わりとドライな、人生への投資とコスパの話

人生をかけたメイン分野「以外」では、多くの場合、上位20%に入れたら、投資を止めても問題ない。

単純に幸せを追求するなら、「深く追求した幸せを1つ」と、「カジュアルな小さい幸せを沢山」もつのが効率がよい。

「本気で愛されたことのある女性」を、騙すことはできない

大切な人に、見返りを求めずただひたすら誠実であるということは、その人の未来にまで愛を贈るということだ。

それができる人は、愛した人に何度も傷つけられて、愛した人を何度も傷つけて、それでも恋を信じて飛び込んで、学んできたからなのだと思う。

「いま怪しげだと思われているものが、次の覇者」高須院長が語る“稼ぐ哲学・使う哲学”

その時代に怪しげだと思われていたものが次の覇者

みんな「どこかにうまい話がないかな」ってセコイことばっか考えてるけど、いい話は絶対人に話さないからね。

だから自分の足で稼いで、目利きをして見つけないとダメなのよ。

場所なんかなかった。

後から参入する者に、場所なんか空いてないのだ。

空いているとしても、最悪の場所だけだ。

新しいなにかが生まれるのは、場所なんかもらえなかった者たちが、苦しまぎれに、「これしかない」とやったことからだ。

場所なんか空いてると思わないほうがいいのだ。

居心地の悪い、座ればけつの痛くなるような荒地だけが、新しい人びとがスタートを切れる場所だ。

やりたいことがなくて、立ち止まってしまう20代の人向けの記事

20代:バラエティ。いろいろやってみるのがいい。

30代:スペシャリティ。専門性で戦う。

40代:オリジナリティ。あの人っぽいよね、と言われるようにする

50代:パーソナリティ。あの人と仕事したい!と思われるようにする

年収1億円は2万人以上!? 資産億超えを成し遂げる人は何が違うのか?

「何屋かわからない仕事」が莫大な富を生む契機になる

業界を横断した知見や複数のスキルが求められる時代になっています。サラリーマンであり、トレーダーであり、社会についてメディアで発信する……そんな『何屋かわからない仕事』にこそ、これからの価値創造が生じるはずです

GAFAのなかで、Appleだけが「意味」の世界で闘っている

機能は変わらないんですよ。安全性も変わらない。でも値段は3倍~4倍します。

じゃあ何にそのお金払ってるんですかっていうと、意味を買ってるんですね。その人にとってのなんらかの情緒的な意味を買ってるわけです。意味に500万とか600万とか乗っけて買ってるわけです。

役に立つものは1個でいいけど意味があるものは多様化する

市場がグローバル化していくと、役に立つっていう市場で戦ってる企業はグローバル競争にさらされて、一番役に立つ1社だけが残ってほかが全部負ける、っていう世界がやってきます。

明らかに失敗する、と言い切れないものが持つ可能性

僕にとってのインターネットは、農民一揆の竹槍みたいな存在なんですよ。
僕は中卒だし、学歴もない。そんな自分でもサービスを作ることで声を上げられる。
それまでの産業に対して、竹槍で戦いにいくことができるようにしてくれた存在なんです。

インターネットやスタートアップっていう、ある程度権威化してきたものに対して、次なる竹槍はなんだろうって考えると、もしかしたら起業とかスタートアップとかITじゃないのかも、という感じはある。
それが何かは今の僕にはわからないけど、次のそれを掴んだ人が結果、勝つ気がします。それはなんなんでしょうね。

いつの間にか「好きなことをしていい」時代から、「好きなことをしないと豊かになれない」時代に変わった。

自由を謳歌するための条件は、マーケティング能力、すなわち

・市場に自らの能力やプロダクトを晒す

・市場とマッチしていない場合は、学習・修正を行う

の2点を獲得する必要がある。

その上で「自由の使い方」を教養として身につければ、まあ、一生困らないのではないだろうか、と思う。