勇気をもらえる言葉

ネットや本で見つけた言葉をメモ。

最も望んでいることを、今のために諦めてはいけない

 

逃げる為の理由は、乗り越えるべき必要にほぼ等しい

 

「自分は何をすればいいのか」をいくら頭で考えても、答えはなかなか出ない。

まずは今、取り組んでいる仕事から、何かできないかと発想することが実際的である。

 

過程も結果も等しく価値がある。

もし迷ったら静かに内観すること。

答えは常に内にある。

 

私が言える一番のアドバイスは「ただ自分が好きな事をしろ」ですね。

毎朝起きて、早くやりたくて仕方がない、そんなことです。

ストレスレベルはおそらく常に高くなってしまうでしょうが、それは幸せのレベルと相互作用があって、きっとこれ以上ない程の幸福感を味わえるでしょう。

自分が楽しいと思うことをやって、多くの人が抱えている課題を解決したら、結果は自然と出てきます。

絶対成功します。私はそう感じますね。

 

青春とは人生のある時期ではなく、 心の持ち方を言う

 

絶望に打ち勝つ方法などない。ただ、歩き出すだけだ。

 

9対1の、1のほうから生まれるもの。

 

考えよう。答はある。

 

仕事を聞かれて、会社名で答えるような奴には、負けない。

 

あなたが今辞めたい会社は、あなたが入りたかった会社です。

 

がんばる人が「社畜」と呼ばれる世の中は、悲しい。

 

「今、こういうことされて、こんなに辛い。傷を見て」っていうのが子どもの作品で、「ぼくはこういうふうに治しましたよ」って、治った傷口を見せて言うのが大人の作品だ

 

売ってないものは、作るしかない。

 

「もう頭がおかしいと思われてもいい。ここを集中して描きたい」と、描きたいところに集中的に技術とか自分たちの資産。

それは、どのスタッフがどれぐらい参加してくれたとか、スケジュールがどれぐらいあるのかというのをすべて投下したから、いらないものを排除してここだけを選択して表現しようってやったから、ものすごい作品になれたわけなんですね。

 

作品を見せてくれと言うと、みんな学生時代や別の仕事の成果を見せてくる。

だけど、僕が知りたいのは先週何をしたかだ。

 

怪物と戦う者は、その過程で自分自身も怪物になることのないように気をつけなくてはならない。

深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ

 

シリコンバレーの起業家たちだって、そうですから。

ほとんどが、何年かプラプラしているときに、「こういうものがあると助かる」「こういうものがほしい」と思ったものを形にしようと起業しています。

 

1、緊張すること、不安になることに積極的に向かっていくこと

(大量の面接、怖いOB訪問、緊張する大会に出場、不安になる営業回り、恋愛で告白するなど)

2、人間を知ること

(どうやれば人間が動くか、怒るか喜ぶかを知識と感覚で身に付ける)

3、人好きになることと好かれること

(1と反対で楽しいことにも積極的になるための資質)

 

偶然は準備のできていない人を助けない

 

くだらん奴が、くだらんという事は、くだらんものではない証拠で、つまらん奴がつまらんという事は、大変面白いという事でしょう。

 

わたしの「がんばるぞ」は、本当の「がんばるぞ」ではなかったと思います。

「つらいのがんばってがまんするぞ」の「がんばるぞ」だったのです。

 

何でもやってくれ、俺は俺の人生を生きるっきゃないんだ。

 

モノを作りなさい。

誰も君の履歴書になんて興味はない。

君のその小さな指で作ったモノが見たいのだ。

 

持てる力を一点に集中させれば、必ず穴があく

 

全く議論を呼ばない、誰も反対しない、「そうですね」とだけ言われるような意見しか言わない人って、毒にもならないけど薬にもならない。

周囲のみんなの思考に刺激を与えるって大事なことなんだと、改めて理解しました。

 

まず生き残れ。儲けるのはそれからだ。

 

現代人へのアドバイスは二つあります。

一つは扱えない情報を多く知ろうとする癖がある人がいます。情報だけ集めて実行に移せない人。

これはあなたがその情報を扱うレベルにまで達していないので理屈だけで終わってしまうのです。

人一人学ぶ情報というのは意外にも少ないのです。そして自分に扱える情報のみ学び発展していってください。

そしてもう一つは、現実主義になりすぎないで。宇宙はホログラムで出来ています。

現実は想念世界があって生まれるんです。想念世界は妄想などの夢や想いの世界です。

そしてその想いがあるからこそ「こうしよう」と人間は行動に移せる。

もっと想念世界について勉強してください。

 

目先の勝負に目を血走らせている者が負けて、トータルを考えている者が勝つ。

 

やっぱり、マイノリティじゃなきゃ、特異な存在じゃなければプロとは呼べないですよ。

誰にでもなれるような存在なら、そんなのはアマチュアです。

「マジョリティを打ち破ってやろうとする反骨心。それが俺がプロたる所以ですかね。

 

私たちから取ってほしい。

まずは盗んでみてほしいんだ。

なぜなら、結局は盗みきれないからだ。

盗めるのは、私たちが与えたものだけだ。

君はそれを自分のスタイルに取り入れ、自分のスタイルを見つけていく。

誰だって最初はそうだ。

そしていつか、誰かが君から盗む日が来る。

 

自分が自分らしく生きなくちゃ誰が自分なんだよ

 

無鉄砲という武器を、あんたにあげよう

 

失敗してるということは、トライしてるということ

30まで一生分の恥ずかしい思いや、冷や汗をかきまくれ

トライアンドエラーが若ければあたりまえ。

失敗したら、何が悪かったか振り返れ

自分の人格を攻撃された場合は、自分が犯したミスだけ聞き入れ、あとは流す方法を身につけろ

 

キレイ事は自分の身を守れるようになってから語れ

 

ありえない体験をして下さい。

それは僕は親から背負わされましたけど、人が環境が変わるっていうかね、明日から頑張るぞっていう気持ちだけじゃ変わらんってことです。

住む場所を変える。会社だったら転職する。持ってるものを捨てるみたいな。

明確に、物理的に何らかのものを一気に変える。

これが一つ必要ですね。

もう一つは人と同じことをしていたら間違いなく平凡な人生です。

何を言いたいかというと、そういう経験をすると、もっと大きな問題が起きた時に、「あ、次これ来たふーん」みたいな、わりと俯瞰してその問題を捉えて、これクリアしたらまた俺たちレベル上がっちゃうね、みたいな。

ある意味、その先の気持ち良さをもう覚えてるんで、大きな問題が起きたことにたいして、それはもちろんシリアスに対応するんですけど、ある種の気持ち良さを感じながら取り組んでいる、という状態が生まれて。

この感覚がだんだん、最初は自分ひとりだったんですけど、大丈夫だよと。必ずクリアできるし、クリアした後すごいよ君、みたいな。

 

役に立つ物って自分で分かるわけないだろ?

他人が決めるんだから。

それより「誰もここまで徹底してやっていないだろう」という物を作れ。

 

この国の一番いいところって、たいていのことしても、死なないんですよ。

それは日本という国が作りあげた素晴らしいシステムで。

 

机で書くな、足で書け。未来のコピーライターに告ぐ。

 

「あのね、ネガティブなことは言っちゃだめだよ。『でも』とか『違うんです』とか、笑って言うならいいけど」

「で自分がどう思うのか、どう感じたのか、明るい感情なら素直に出すの」

「なに考えてるか分かんないひとといても困るじゃん、つまんないじゃん」

「でね、話題がなかったら相手の好きなもののことを訊くの。好きなもののことで不機嫌になるひとはいないでしょ」

「それと相手が自分に訊いてきたことは、こっちも訊いていいってことなんだよ」

「で一番大事なのは相手の気持ちを考えることね。話に飽きてないかな、とか、私のテンションと温度差はないかな、とか」

「あとは締めるときは締めることね。普段よく喋るけど、メールはきっちり丁寧に書くとか」

 

無職とかNNTの奴はブラック就職とかフリーターやらずに起業しろ。割とマジで。

さしあたりネットで始めりゃ痛手なんてほとんどない。

1.三大欲求&犯罪関連以外でお前がやりたいことノートに100個書け。

2.その100個を、一個ずつ想像の限りを尽くして全力で具体化してけ。

まずはこの辺からで。当面食うのには実家暮らし&フリーターでも可。

お前らがトリガーにならないとこの国は落ちぶれていく一方だ。

 

いいも悪いもない。あるのは感じ方だけだ。

 

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