2017年の面白かった本・映画

2017年見て面白かった本と映画のまとめ。

本は24冊、映画は39本見てた。

 

 ほったらかし投資術(山崎元・水瀬ケンイチ)

⇒これを読んで投資信託を始めることができた。分かりやすかった。

 職業としての小説家(村上春樹)

⇒村上春樹の小説はあまり好きじゃないけどこのエッセイは面白かった。デビューのきっかけと海外進出するときの心境が特に。

 未来に先回りする思考法(佐藤航陽)

⇒起業家ならではの視点で成功のための思考法が書かれていた。なるほどと思った。

 

映画

 華麗なるギャッツビー(ジャック・クレイトン)

⇒ウルフ・オブ・ウォールストリート的な内容かと思いきや哀愁の漂う純愛作品だった。

 マネー・ショート(アダム・マッケイ)

⇒相場が思うように動かず主人公が苦悩するシーンが良かった。

 I LOVE スヌーピー(スティーヴ・マルティノ)

⇒人気アニメの映画化は面白くないことが多いけどこのスヌーピーは面白かった。スヌーピーがべったり過ぎないところも良かった。