厄払いメモ

⇒平成31年 厄年一覧

男:40歳(前厄)・41歳(本厄)・42歳(後厄) +59歳(前厄)・60歳(本厄)・61歳(後厄)

女:31歳(前厄)・32歳(本厄)・33歳(後厄) +35歳(前厄)・36歳(本厄)・37歳(後厄)

⇒厄年でも安心!厄除け・厄払いで後悔しないための知識とオススメの神社・お寺 28選

⇒厄年とは?2019年男女の厄年早見表と厄除けの神社お寺20選

・東京の有名な厄払い寺社

西新井大師

⇒江戸時代には女性の厄除け祈願所として有名になりました。

目黒不動尊

飛不動尊

長崎神社

⇒長崎神社

■椎名町駅

■厄払いは10時~15時くらい(要予約)

■料金は5000円くらい

【体験談】地元神社で厄払いしてきました

お祓いの時間は1時からなので、5分前に本殿の前で待ちます。

厄除けを行ってもらい家に帰って早速御札を神棚に祭ります。

目黒不動尊(瀧泉寺)

⇒目黒不動尊

■不動前駅

■日本三大不動尊の1つ

【体験談】目黒不動尊(瀧泉寺)での厄除け厄払い☆

料金ですが、護摩祈願後に頂くお札や木札によって設定されていました。私はいつも身につけていられるように一番小さな紙のお守りのような物を選びました。料金は二千円です。他には自宅用に木札が三千円から。大きくなるにつれて五千円、一万円。

4~50人ぐらいはいたかと思いますが、広いので全員座れます。護摩祈願の申し込みをしていない連れの方も一緒に入ることができます。お経は20分くらいでしょうか。

【解説】目黒不動尊の厄除けと時間や金額!護摩焚き料金と新年初の時間帯

目黒不動尊で厄払いをされる方は、ご祈願中に御本尊である不動明王のご真言を心の中で唱えると願いが叶いやすくなるそうです。唱えていただきたいご真言:「ノウマク サンマンダバザラダン マカロシャダソワタヤ ウンタラ タカンマン」

【参考】

厄除けと厄払いと厄落としの違いは?両方するもの?

除け・厄払い・厄落とし、どれも災厄から身を護る為にしてもらう・行うものですが、これらに厳密な違いはありません。

神社で厄払いをしてもらう際の流れとは?料金相場や服装を解説します