東京ステーションホテルメモ

⇒東京ステーションホテル(公式)

⇒東京ステーションホテル(Wikipedia)

・国内で唯一泊まれる重要文化財

・フォーブス4つ星ホテル

・東京駅改装前58室だった客室が150室と増えと増え、ラグジュアリーホテルとして質も大きく向上した。

・東京駅南北のドームの中心の空間を駆り囲むように客室が配置されたドームサイドが28室、駅舎の丸の内側に面して並ぶパレスサイド81室、他にクラシックタイプ29室や室内二階建てのメゾネット7室、スイート4室、ロイヤルスイート1室の合計150室。

・2012年時点では、最も宿泊料の高い部屋であるロイヤルスイートは173平方メートルで一泊808,500円、メインのパレスサイドは26-58平方メートルで35,805-76,230円、最安値でも23平方メートルのクラシックタイプで30,030円

客室一覧

⇒客室一覧(公式)

【ドームサイド】28部屋・駅の内側が見える・天井が4mある

【パレスサイド】81部屋・丸の内側の景観を一望できる

【クラシック】29部屋・窓なし

・東京ステーションホテルならではと言えるのが『ドームサイド』の客室。丸の内側の南北・丸屋根ドームに沿ってレイアウトされた客室からは、まさにいつも見上げている丸屋根が近くに広がり、眼下には東京駅丸の内出入り口を行き交う人たちを眺めることができる。

ブログ

⇒【ドームサイド】東京駅から徒歩0分で宿泊できる「東京ステーションホテル」に泊まってみました、重要文化財のホテル内部はこんな感じ

⇒【ドームサイド】東京ステーションホテル宿泊記【丸の内】

⇒【ドームサイド】東京ステーションホテル探訪記

⇒【パレスサイド】東京ステーションホテル 宿泊記 2017年 (外観・客室・眺望・朝食など)

⇒【クラシック】東京ステーションホテル宿泊記|眺望なし!?でもイイんです!

口コミ