【台湾旅行】感想まとめ

2016年10月に3泊4日で行った「台湾旅行」の感想・気づいたことなど。

2人でホテル3万3千円+飛行機7万7千円=11万円。

 

日本人は見た目(ファッション?)で分かるのか、最初から日本語対応されることが多い。

台湾の女性はデニムの短パンが人気。男性はファッションに気を遣っていない人が多い。

駅の構内にはローラや佐々木希など、日本の芸能人による化粧品の広告が大きく張り出されている。その割に台湾人女性は化粧率が低い。

台湾人カップルで美女×美男より美女×ブ男のケースを多く見かけた。性格?お金?

欧米人や日本人は少ない。おそらく大陸からの中国人観光客が大半。

LINEを使っている人が多い。

店員が自由で緩い。店番しながらご飯食べたりスマホいじったり居眠りしたり。

駅構内のエスカレーターの行列にしっかり並ぶ。日本のように横から来た列が自然と合流したりせず後ろからしっかり並んでいた。この点は日本人の方がマナーが悪い?

車いすや精神障害者の人を街中でたくさん見かけた。皆他人の目をあまり気にしていない様子。

夜市の前で物乞いをしている片腕の障害者のパフォーマンスにショック。

バスやタクシーの運転がかなり荒い。九份行きのバスはドアが閉まる前に走り出す。

台北駅のメインコンコースで地べたに座る人たち。隅っこではなく中央付近に堂々と。

臭豆腐はかなり臭い。

鼎泰豐の小籠包が美味い。

タクシーは黄色で統一されている。

バイクの数が凄い。

10月でもかなり暑く気温は30度以上ある。

ファミリーマートは「全家」、ケンタッキーは「肯徳基」。

英語も中国語も分からなくても余裕でなんとかなる。