暴落時メモ

※2020年下半期~2021年に来るかもしれない二番底へ向けて準備する

暴落したらやること

・投信の積立額を増やす

・欲しかった株主優待銘柄を購入する

・基本は「待ち」「休み」の姿勢

インデックス

・eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー):月5万⇒7.5万⇒10万

・ニッセイ 外国株式インデックスファンド:月5万⇒7.5万⇒10万

暴落したらすぐには戻らないので年単位でゆっくり買い増ししていく。資産が半分になっても世界経済が成長する限り必ず戻すので暴落を怖れず買い増しする。

※メインの投資先はここ!

株主優待

必ずほしい銘柄「マクドナルド」「KDDI」「沖縄セルラー電話」「オリックス」「タカラトミー」「ヤマウラ」「ファンケル」

・マクドナルド:5160円(2020/9)⇒~3000円?

・KDDI:2964円⇒~2000円?暴落前に菅総理の政策次第で下落する

・沖縄セルラー電話:4110円⇒~3000円?親会社のKDDIと同じ動きをする。KDDIと優待内容変わらないか要チェック

・NTTドコモ:2898円⇒~2000円?優待はないが値動きはKDDIと同じ。暴落しても必ず戻るので一緒に購入する

・オリックス:1309円⇒~750円?値動きが激しく半値~3分の1に普通になる。

・タカラトミー:856円⇒~500円?

・ヤマウラ:813円⇒~400円?

・ファンケル:3620円⇒1000円~2000円?

個別銘柄

・暴落後にも必ず株価を戻しそうな銘柄。国内外問わず。

・バフェットの投資法を簡単にまとめると「特権的な強みを持っていて、最低10年以上は安定して成長し続けそうな会社を暴落時などにPER10倍台以下に下がった時に買う」

・自分あるいは周囲の人が利用したこと・買ったことがあり、今後なくなることはないだろうと感じる銘柄にする。

【アメリカ】

・コカコーラ(増配58年・利回り3.34倍)

・マクドナルド(44年・2.34倍)

・P&G(63年・2.29倍)

・ディズニー(増配ストップ・1.23倍)

・ジョンソン&ジョンソン(57年・2.63倍)

・フィリップモリス(50年・6.5%)

【日本】

・JT(どこまで下落するか注視・減配しないか・大麻?)

・JR東日本(リーマンショック後に株価3倍に。3915円⇒12815円)

過去の暴落

1990年:平成バブル崩壊

2000年:ITバブル崩壊(20,833円⇒7,603円)

2008年:リーマンショック(18,300円⇒6,994円)

2020年:コロナショック(3月19日:24,448円⇒16,358円)2番底が来たら1万円割る?

参考

暴落時の売買手法

コメントを残す